アルゼンチン共和国杯

どうせ当たらないなら点数を多くせずに1点勝負で散ろうと決めました。(とりあえず、この予想だけは)

北九州記念でお世話になったダイタクバートラムを本命にします。マイソールサウンドのような東京コースには不向きの馬だという気もしますが、状態さえよければあっさり勝っても不思議ではありません。実力的には、長距離バージョンのツルマルボーイだと思ってます。

相手は3歳馬で軽ハンデのスウィフトカレント。青葉賞の4着馬です。この時の1~3着馬はハイアーゲーム、ホオキパウェーブ、シェルゲームといった世代トップクラスの馬たちです。
とはいっても、勝ち馬からは0.9秒も離されていて、この馬にも「東京コース不向き馬疑惑」があるのですが、裸同然の50kgなら勝負になるとみます。

3-11の一点で散ります。
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by beertoma | 2004-11-07 01:47 | 競馬


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