金鯱賞予想

「いつまでも、あると思うな、親と金、とタップダンスシチー」

8歳馬です。しかもセン馬じゃないんです。もう、いいかげん、疲れがたまってきてるでしょ。
ここらあたりで、凡走するんじゃないでしょうか。して下さい。
いや、凡走は言い過ぎでしたね。すみません。「最後の詰めが甘くなるかも!?」と表現を変えます。

じゃあ、タップを差すのはどの馬か?
アドマイヤグルーヴやスティルインラブでは荷が重いとみました。淀みのないペースでのレコードタイム決着、いわば我慢大会です。牝馬には過酷でしょう。シルクフェイマスもレコードには弱そうな気がします。
こういうときに頼りになるのは、やはりサンデー産駒の牡馬ではないでしょうか。
ヴィータローザとハスラーです。

タップの馬単2着付け、頭はヴィータローザとハスラー、でいきます。
(でもやっぱり、ウラも押さえておきます)
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by beertoma | 2005-05-28 05:22 | 競馬


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