『女弁護士高林鮎子 (15) 飛騨高山の女』

『女弁護士高林鮎子 (15) 飛騨高山の女』
盲点をつく完璧なアリバイを突破した逆転の発想
(再放送)

12/12(月) 15:49 -- 17:50  読売テレビ
初放送日:1994/11/15

<スタッフ>
監督: 鷹森立一
脚本: 高久進、小木曽豊斗
原作: 津村秀介
制作: 日本テレビ、東映

<キャスト>
高林鮎子 (眞野あずさ) …
竹森慎平 (橋爪功) …
草鹿達之介 (丹波哲郎) …
    (秋本奈緒美) …
    (藤堂新二) …

今井和子、小野沢知子、鈴木佳、北見青子、増田再起、和泉史郎、阿部裕見子、青木美津子、阿久津克子、井上博一、野口貴史、睦五朗

<ストーリー紹介>
会社社長(藤堂新二)の愛人が殺害された。社長が疑わしい。弁護を依頼された高林鮎子(眞野あずさ)は調査を開始する。すると、犯行当日、社長夫人(秋本奈緒美)と愛人が会う予定だったことがわかる。
殺したのは社長夫人か!? ところが彼女には鉄壁のアリバイがあった。

<感想>

アリバイ崩しがメインで、私自身はそういうのあんまし好きじゃないので、まあ、こんなもんですわなあ、可もなく不可もなくでんなあ、という感想。
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by beertoma | 2005-12-20 05:56 | テレビドラマ


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