フェブラリーステークス予想

京都記念はサクラセンチュリーで決まりだろうと予想していたのですが、さすがは武豊、最後の最後にシックスセンスが交わしました。
でも、負け惜しみじゃないですけど、あの勝ち方は下品だったと思います。ああいうのは、「差した」のではなく、「横入りした」と表現すべきです。

では、フェブラリーステークスの予想です。
よくわからないので、トリノ五輪からヒントをいただくことにしました。
オリンピック中継を見てみなさん思いましたよね? 「強すぎるガイジンたちを何とかしてくれ!」って。

そう、ヒントは「ガイジンが強い」です。
マル外のスターキングマンとシーキングザダイヤのどちらかが勝つはず。コテコテの日本名のカネヒキリは4着どまりでしょう。

◎ スターキングマン
◎ シーキングザダイヤ

単勝2点勝負で。
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by beertoma | 2006-02-19 06:47 | 競馬


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