<   2010年 07月 ( 9 )   > この月の画像一覧

ライフログ <映画> (5)

映 画 (5)


バルカン超特急 The Lady Vanishes (1938)
アルフレッド・ヒッチコック



汚名 Notorious (1946)
アルフレッド・ヒッチコック



裏窓 Rear Window (1954)
アルフレッド・ヒッチコック



泥棒成金 To Catch a Thief (1955)
アルフレッド・ヒッチコック



めまい Vertigo (1958)
アルフレッド・ヒッチコック



少佐と少女 The Major and the Minor(1942)
ビリー・ワイルダー



アパートの鍵貸します The Apartment(1960)
ビリー・ワイルダー



あなただけ今晩は Irma la Douce(1963)
ビリー・ワイルダー



カプリコン・1 Capricorn One (1977)
ピーター・ハイアムズ



許されざる者 Unforgiven (1992)
クリント・イーストウッド



L.A.コンフィデンシャル L.A. Confidential (1997)
カーティス・ハンソン



12 モンキーズ Twelve Monkeys(1996)
テリー・ギリアム



プレタポルテ Prêt-à-Porter (1994)
ロバート・アルトマン



ビフォア・ザ・レイン Before the Rain (1994)
ミルチョ・マンチェフスキ



25時 25th Hour(2002)
スパイク・リー

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by beertoma | 2010-07-23 01:12 | 映画

ライフログ <映画> (4)

映 画 (4)


人情紙風船
山中貞雄



天国と地獄
黒澤明



秋刀魚の味
小津安二郎



西鶴一代女
溝口健二



幕末太陽傳
川島雄三



昭和残侠伝
佐伯清



祭りの準備
黒木和雄



Shall We ダンス?
周防正行



十八歳、海へ(1979)
藤田敏八



もっとしなやかに もっとしたたかに(1979)
藤田敏八



帰らざる日々(1978)
藤田敏八



ピンクヒップガール 桃尻娘(1978)
小原宏裕



赫い髪の女(1979)
神代辰巳



サード (1978)
東陽一



復讐するは我にあり(1979)
今村昌平



男はつらいよ 第11作 寅次郎忘れな草(1973)
山田洋次



男はつらいよ 第15作 寅次郎相合い傘(1975)
山田洋次



遙かなる山の呼び声(1980)
山田洋次





王様のレストラン
三谷幸喜

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by beertoma | 2010-07-23 01:03 | 映画

ライフログ <映画> (3)

映 画 (3)


パルプ・フィクション
クエンティン・タランティーノ



マルホランド・ドライブ
デヴィッド・リンチ



ナイト・オン・ザ・プラネット
ジム・ジャームッシュ



誘惑のアフロディーテ
ウディ・アレン



ブロードウェイと銃弾
ウディ・アレン



世界中がアイ・ラヴ・ユー
ウディ・アレン



未来世紀ブラジル
テリー・ギリアム



ロング・グッドバイ
ロバート・アルトマン



秘密と嘘
マイク・リー



ピーターズ・フレンズ
ケネス・ブラナー



デカローグ
クシシュトフ・キエシロフスキー



オール・アバウト・マイ・マザー
ペドロ・アルモドバル



トーク・トゥ・ハー
ペドロ・アルモドバル



エネミー・オブ・アメリカ
トニー・スコット



ホワイトハウスの陰謀
ドワイト・リトル



陰謀のセオリー
リチャード・ドナー



嵐の中で輝いて
デイビッド・セルツァー



天国から来たチャンピオン
ウォーレン・ベイティ



ファール・プレイ
コリン・ヒギンズ

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by beertoma | 2010-07-23 00:58 | 映画

ライフログ <映画> (2)

映 画 (2)


赤ちゃん教育 Bringing Up Baby (1938)
ハワード・ホークス



ヒズ・ガール・フライデー His Girl Friday (1939)
ハワード・ホークス



レディ・イヴ The Lady Eve (1941)
プレストン・スタージェス



サリヴァンの旅 Sullivan's Travels (1941)
プレストン・スタージェス



カバーガール Cover Girl (1944)
チャールズ・ヴィダー



アラスカ珍道中 Road to Utopia (1946)
ハル・ウォーカー



旅路の果て La Fin Du Jour (1939)
ジュリアン・デュヴィヴィエ



大砂塵 Johnny Guitar (1954)
ニコラス・レイ



シマロン Cimarron (1960)
アンソニー・マン




パリの灯は遠く Monsieur Klein (1976)
ジョゼフ・ロージー



素晴らしき哉、人生! It's a Wonderful Life (1946)
フランク・キャプラ



孔雀夫人 Dodsworth (1936)
ウィリアム・ワイラー



バンド・ワゴン The Band Wagon (1953)
ヴィンセント・ミネリ



黄色いリボン She Wore a Yellow Ribbon (1949)
ジョン・フォード



荒野の七人 The Magnificent Seven (1960)
ジョン・スタージェス



大脱走 The Great Esscape (1963)
ジョン・スタージェス



博士の異常な愛情 Dr. Strangelove (1964)
スタンリー・キューブリック



現金に体を張れ The Killing (1956)
スタンリー・キューブリック



ザッツ・エンタテインメント That's Entertainment!(1974)
ジャック・ヘイリー・jr

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by beertoma | 2010-07-22 01:15 | 映画

ライフログ <映画> (1)

映 画 (1)


肉体の冠 Casque d'or (1951)
ジャック・ベッケル



穴 Le Trou (1960)
ジャック・ベッケル



日曜日が待ち遠しい! Vivement dimanche!(1983)
フランソワ・トリュフォー



白熱 White Heat (1949)
ラオール・ウォルシュ



戦場を駆ける男 Desperate Journey (1942)
ラオール・ウォルシュ



脅迫者 The Enforcer (1951)
ブレティン・ウィンダスト、ラオール・ウォルシュ



いちごブロンド The Strawberry Blonde (1941)
ラオール・ウォルシュ



彼奴は顔役だ! The Roaring Twenties (1939)
ラオール・ウォルシュ



ハイ・シェラ High Sierra (1941)
ラオール・ウォルシュ



拾った女 Pickup on South Street (1953)
サミュエル・フラー



裸のキッス The Naked Kiss (1964)
サミュエル・フラー



東京暗黒街・竹の家 House of Bamboo (1955)
サミュエル・フラー



暗黒街の女 Party Girl (1958)
ニコラス・レイ



五本の指 5 Fingers (1952)
ジョセフ・L・マンキーウィッツ



キッスで殺せ Kiss Me Deadly (1955)
ロバート・アルドリッチ



海外特派員 Foreign Correspondent (1940)
アルフレッド・ヒッチコック



北北西に進路を取れ North by Northwest (1959)
アルフレッド・ヒッチコック



お熱いのがお好き Some Like It Hot (1959)
ビリー・ワイルダー



深夜の告白 Double Indemnity (1944)
ビリー・ワイルダー



生きるべきか死ぬべきか To Be or Not to Be (1942)
エルンスト・ルビッチ

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by beertoma | 2010-07-22 01:10 | 映画

Basia - Copernicus - live in Warsaw 1994



Dodo Gad(Dodo and the Dodo'sのボーカル)が誰かに似ていると思ったら Basia でした。(バーシアは元マット・ビアンコのボーカル。本名:バーバラ・スタニセワ・チェチェレフスカ(Barbara Trzetrzelewska) Wikipediaの情報)

でも動画を見ていたら全然似てませんでした。

「バーシア・オン・ブロードウェイ」の1曲目がこの曲 "Copernicus" でした。繰り返し聞いたアルバムです。
これは彼女の出身地であるポーランドでのライブらしいです。
井戸端会議のように端っこで吹かされているホーンセクションの扱いがあんまりだと思いました。
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by beertoma | 2010-07-13 00:57 | 音楽(その他)

Dodo and the Dodo's - Vågner i natten



ワールドカップで日本はデンマークを破ってベスト16進出を決めました。

デンマークといえば避けて通ることができないのがこの曲です。ドド・アンド・ザ・ドドスの「ヴォウノ・イ・ナトゥン」。デンマークでは1987年くらいに大ヒットしたらしいのですが、世界的なヒットにはつながらなかったようです。

私はコペンハーゲンに行った知人からCDを借してもらい、すぐにハマりました。ものすごくいい曲だと思うのですが……。スターシップとかシンディ・ローパーあたりが歌ってれば日本でも売れていたでしょうに。

ちなみに Dodo and the Dodo's は現役のようです。この曲の音のいいバージョン(静止画)はこちら。95年のライヴバージョンはこちら



歌詞を見つけたので貼付けておきます。デンマーク語を勉強していた知人によれば、見慣れない文字は
å -- エーマル
æ -- 合体
ø -- 串刺し
と呼んでいるそうです。



Dodo and the Dodo's - Vågner i natten

Ligger du alene nu
Det håber jeg du gør
Drømmer et par drømme jeg ka' li'

Glemmer jeg dig aldrig me'r
Glemmer du mon mig
Var det fra de tider hvor alt blev helt forbi

Du sidder på min sengekant
Du sidder i min krop
Mærker at du banker banker i mit blod
Mon du har det li'som mig

Vågner i natten
Vågner af en drøm
Savner dig at snakke med
Dig og holde om
Det har regnet på mit vindue
Dryppet på min kind
Uuhh jeg ville gøre alt
Om igen og om og om igen

Gav mig al din kærlighed
Gav mig dine håb
Længsler der var inde i din krop

Du kom altid hjem til mig
Når du havde lyst
Stilled' du mon sulten mens jeg fik slukket tørst
Mon du har det li'som mig

Vågner i natten
Vågner af en drøm
Savner dig at snakke med
Dig og holde om
Det har regnet på mit vindue
Dryppet på min kind
Uuhh jeg ville gøre alt
Om igen og om og om igen

Hold mig til regnen holder op
Du ved
Det bedste her i verden sker med dig
Og kun dig

Finder jeg dig aldrig me'r
Finder du mon mig
Længes efter tider for tiden gik med dig
Mon du har det li'som mig

Vågner i natten
Vågner af en drøm
Savner dig at snakke med
Dig og holde om
Det har regnet på mit vindue
Dryppet på min kind
Uuhh jeg ville gøre alt
Om igen og om og om igen

Vågner i natten
Vågner af en drøm
Savner dig at snakke med
Dig og holde om
Det har regnet på mit vindue
Dryppet på min kind
Uuhh jeg ville gøre alt
Om igen og om og om igen
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by beertoma | 2010-07-12 01:22 | 音楽(その他)

Quiet Riot - Cum On Feel The Noize



凄く好きで何度も何度も聴いていたのを思い出したので。

クワイエット・ライオットの1983年のヒット曲。安易な発想で中途半端な造りのビデオクリップがたまりません。グラムロックのスレイド(Slade)というバンドが1973年にヒットさせた曲のカバー。

日本でたいへん愛された曲で、来日公演ではこの演奏のときだけ観客が異常に盛り上がってメンバーが驚いたという話を当時雑誌で読んだ記憶があります。
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by beertoma | 2010-07-11 01:01 | 音楽(その他)

Tommy Flanagan Trio - Star Crossed Lovers / Jump For Joy



Tommy Flanagan Trio の "Montreux 77" は愛聴盤の一つです。その中でも一番気に入っているのがこの "Star Crossed Lovers" から "Jump For Joy" へのメドレー。まさか映像が存在しているとは思いませんでした。

たしか、村上春樹の『国境の東、太陽の西』にジャズピアニストが "Star Crossed Lovers" を演奏するシーンが出てきたと記憶しています。この演奏を思い浮かべて書いたのではないでしょうか。

"Jump For Joy" は Ivy Anderson がエリントン・オーケストラをバックに歌うバージョンも、もちろん素晴らしいです。
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by beertoma | 2010-07-10 00:37 | 音楽(JAZZ)